カフェ激戦地ポカラ!超おしゃれ&居心地最高な「The Coffee」を紹介するよ




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Kei

Kei

元ネパールの青年海外協力隊。もうすぐ30歳の男。 ネパールが好きすぎる。No Nepal, No Life. そんなネパールの魅力を伝えたいと思い、 ネパハマを立ち上げました。
個人ブログもどうぞ。
Kei Kawakita オフィシャルブログ

ナマステ!

ネパールの第二の都市、ポカラはネパールNo.1の観光地です。

ヒマラヤも見えるし、トレッキングもできるだけでなく、オシャレなレストランやカフェもたくさんあります。
そんな中で、ダントツでおすすめしたいカフェがあるので、紹介します。

お店の名前は「The Coffee」

そんなカフェの名前はThe Coffee
めちゃくちゃシンプルな名前ですね。

まず外観からしてオシャレ!

外観からして超オシャレなんです。
初めて見たときから完全に一目惚れしました。
あまりにもオシャレだったので、自分がネパールにいることを忘れました。

店内も期待を裏切らず、超オシャレ!

店内も超清潔&超オシャンティ。
この写真だけ見たら完全に代官山のカフェですね。

ソファ席も!テンション上がりました。

メニューまでオシャレすぎる!

肝心のメニューはこんな感じでした。
エスプレッソの説明が丁寧でびっくり!

メニュー一つとってもオシャレすぎます。
コーヒーやお茶もばっちりそろってます。

スムージー、ラッシーまである!
カフェだけにデザートも充実していますね。

「写真集か!」ってくらい写真が盛り沢山。
ネパールだとメニューに写真なんてほぼないので、これはテンション上がります。

ドリンクもオシャレ!ちょうどよい甘さでおいしかった

早速注文!
今回、注文したのは、ヨーグルトスムージー!(女子かっ)

グラスのデザインからしてオシャレですね。
ミントもちゃんと乗っていてこれまたオシャレ。
味も美味しくて、ネパールとは思えないオシャレな味でした。

ネパールのそこらへんのカフェで頼むスムージーはもっと味が直球なんです。
激甘か激薄のどっちか。
でもここでいただいたスムージーはちょうど良い味でした。美味!

日本語の雑誌・本までおいてあって居心地最高!

近頃、日本でも流行っているのがブックカフェ。
このカフェにも雑誌や本が置いてありました。
しかも日本語!オシャレ!

海外にいると雑誌ってなかなか読めません。
なので、カフェで雑誌読むのなんて久々すぎて、これまた感動しました。
本も置いてあるので読書もできます。

おいしいドリンクに、ゆったりした席。
そして、まさかの日本語の雑誌と本。
居心地最高です。

Wifi・電源完備!ネットサーフィンするのも快適です

Wifi・電源もしっかりあるので、カフェでスマホやパソコンをいじることももちろんできます。
Wifiはネパールのカフェでも一般的ですが、電源はなかなかなかったりするので嬉しい!
電池残りを気にせずに、好きなだけネットをいじれるのは快適すぎる。

カウンターもオシャレですね~。

こんなにオシャレで居心地が良いのは日本人・韓国人ご夫婦の経営だから!

それにしても、なんでこんなにオシャレなのか。

日本語・韓国語の本が置いてあったのでもしやと思ってましたが、予想通り、日本人と韓国人の方が経営をしていました。

センスはもちろんのこと、ネパールでこれだけのクオリティのお店をつくるなんて本当にすごい。

ポカラにはたくさんオシャレカフェがあるのですが、その中でも一、二を争うオシャレさですからね。

ポカラでのんびり過ごすなら、カフェ「The Coffee」がおすすめ!

アクセス情報を載せておきます。
湖側のメイン道路から少し中に入ったところにあります。

ポカラでのんびり過ごしたいなら、カフェでのんびりするのが最高です。
数多くのカフェがあるポカラですが、その中でも「The Coffee」さんは本当におすすめ。
オシャレな空間で、最高に居心地の良い時間を過ごせます。

ポカラに行ったら、一度は訪れてみることをおすすめします!
ああーポカラ行きたい。。

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元ネパールの青年海外協力隊。もうすぐ30歳の男。 ネパールが好きすぎる。No Nepal, No Life. そんなネパールの魅力を伝えたいと思い、 ネパハマを立ち上げました。
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まるでウルルンな滞在!「第二の家族」に出会う旅!

2019年3月。

「思い入れのあるネパールで
何かいいことしたいんです」

そんなことを言って、
3年働いた会社を思い切って退職しました。
なのに、私の気持ちは、清々しいというよりは、
どんよりとした曇り空のように
モヤモヤしていました。

なぜなら、ネパールに移り住むために、
会社を辞めたはずなのに、
ネパールに行くか、
日本の会社に転職するか悩んでいたからです。

それから5月のリトリートツアーに
参加する前の約2カ月間、
自分がネパールで何をしたいのか確かめるかのように、
いやむしろ、ぼやっとした自分のしたいことが
人から認めてもらえるものなのか確かめるために
いろんな人に会っては、話を聞いたり、
自分のやりたいことの想いを話したりしました。

そんなとき、ある会社の代表の方から
こんなことを言われました。

続きはこちら。